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【サイン本】さてと猫湯いこう
¥1,760
SOLD OUT
【サイン本】元祖ふとねこ堂さんのサイン入り!11月13日以降発送予定です さてと猫湯いこう。迷路みたいな住宅街の路地を抜けたら、ひらりとゆれる「ゆ」ののれん。 ここは猫湯。猫たちが思い思いにくつろぐ場所。エステの湯にくすり湯、ジェットバスも。湯船でとろんとしながら猫談義。時には飼い主の噂話もしています。 「猫になって一緒に入りたい!」「猫湯がわたしの癒しです」 ニンゲンたち絶賛!猫湯、待望の書籍化!! ※元祖ふとねこ堂さんの卓上カレンダーと併せておすすめです! https://kagishippo.supersale.jp/items/164801288 元祖ふとねこ堂 (ガンソフトネコドウ) (著) 「ねこ」と「おやつ」をテーマに、温かみのあるイラストや意匠、グッズなどを制作するイラストレーター。書籍のカバー絵や雑誌のイラストなど、多方面で活動中。著書に『猫国よもやまお菓子ばなし』(KADOKAWA)がある。 さてと猫湯いこう 著:元祖ふとねこ堂 出版社:KADOKAWA 発行年:2026年11月 サイズ:A5判 144ページ
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WONDER HIGUCHI YUKO ヒグチユウコ画集
¥3,520
人気画家、ヒグチユウコの魅惑の画集。 少女、うさぎ、猫たちが美しく描かれた『Higuchi Yuko Artworks ヒグチユウコ作品集』の改訂版。3分の1近くを一新し、最近のアトリエ写真も掲載。 WONDER HIGUCHI YUKO ヒグチユウコ画集 デザイン:名久井直子 出版社:白泉社 発行年:2026年11月 サイズ:25×19㎝ 160P
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MOE/2026年12月号
¥1,100
■ ふろく1 ヒグチユウコ かわいい形の猫便箋 ヒグチユウコさんの猫の絵が2種類楽しめる大判のダイカット便箋。デザインは名久井直子さん。 ■ ふろく2 描きおろし絵本 みやこしあきこ おきにいりのじかん・第二話「さむいさむいもくようび」 みやこしあきこさんが「ささやかだけど忘れられないできごと」を描く、心温まる連作絵本の第二話。 ■ 巻頭特集 絵本界No.1の人気者 みんな大好き! 猫の絵本 これまでたくさんの絵本の中で活躍してきた愛すべき猫たち。1900年代の古典絵本から今年出版の新刊絵本まで、 魅力的な猫の絵本を紹介。宝物の1冊に出会えそうな猫絵本総力特集です。 ヒグチユウコ「せかいいちのねこ」シリーズ ● 新刊『WONDER HIGUCHI YUKO ヒグチユウコ画集』 ● 絵本作家インタビュー1 『Mo Story 子猫のモー』チェ・ヨンジュ ● 絵本作家インタビュー2 『100ぴきかぞく』古沢たつお ● 絵本作家インタビュー3 『ねこバスツアー』ほか くさかみなこ ● 個性豊かな猫の絵本 いつもそばに、ずっとそばに/ときにユーモラスに/猫が教えてくれること ● 海外の名作絵本 1900年代〜2020年代 ● 猫の絵本が充実! まちの絵本屋さん ● 毎日の暮らしが楽しくなりそう! 心ときめく猫雑貨 MOE/2026年12月号 出版社:白泉社 発行年:2026年11月 サイズ:29×22㎝ 100P
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まねけなくなったまねきねこまねこ
¥1,980
まねこは、「運がよくなる」と評判の、まねきねこ。でも、ある日、はたらきすぎて、うでがあがらなくなってしまいました…!これでは、運をまねけません。 やさしいおしょうさんは、まねこを温泉につれだします。バスに乗れなかったり、雨がふってきたり、おにぎりをおとしちゃったり。ふたりの行く手をさまざまな不運がおそいますが……まねきねこと、おしょうさんのほっこり絵本。 「だいじょうぶ きっとさいごは うまくゆく」 まねこがのぞいている穴あきカバーをめくると、とってもたのしい表紙が! ◆北澤平祐さんの他の絵本はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/6797422 まねけなくなった まねきねこ まねこ 著:北澤 平祐 装丁・デザイン:中嶋香織 出版社:講談社 発行年:2026年10月 サイズ:18.9x24.1㎝ 32ページ
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田島享央己画集 Don't worry
¥3,850
SNSで話題沸騰、アートシーンで唯一無二の存在感を誇る田島享央己の初めての画集。作品270点以上に加えて随筆も収録。前作『シドロモドロ工作所のはじめてのお彫刻教室』に続くファン待望の書籍です-版元より- -店主コメント- イカとタコが殴り合って墨をブシャーと吐いている絵がSNSで流れてきて、なんだこのふざけたシーンは、と思いつつフォローしてから虜。 猫も多いんですよ。 凶暴な目つきをした猫が蛸を殴る、墨を吐く。 虚無な表情の猫がキャッチャーミットを構える、球は股間を直撃。 そんな感じの絵をたっぷり楽しめます。 訳が分からないとは思いますが、愛と切なさに満ちた画集です。 自治会費の集金の猫と、泣きながらラーメンを食べている猫が特に心に残りました。とにかく最高です。美術評論家・小難香椎之助さんの解説がまた、面白くて読み応えがあります。 帯には講談師の神田伯山さんのコメントが。ラジオでも熱く紹介していらっしゃいました。 田島 享央己 (タジマ タカオキ) 1973年、仏師の流れをくむ彫刻一家の五代目に生まれる。 愛知県立芸術大学彫刻科卒業。 彫刻を軸に絵画や陶芸など幅広く制作。動物たちをモチーフにしたユーモラスで詩情あふれる作品が多くの人々を魅了している。 田島享央己画集 Don't worry 著:田島享央 出版社:河出書房新社 発行年:2026年9月 サイズ:B5判 160ページ
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きくちちきのえほん/Chiki Kikuchi: Picture Books
¥3,300
77のえほん いつものけしき ちいさなできごと 絵本作家・きくちちきが17年にわたって生み出してきた、77冊の絵本を刊行順に紹介します。貴重な手作り絵本も収録しました。きくちの絵本は、近所の猫や虫など身近なものがモチーフとなり、小さな出来事から物語が膨らんでいきます。本書では、絵本や原画に加え、アトリエなど、きくちのまわりにあるいつもの景色を撮り下ろしました。 さらに、デザイナーの皆川明や編集者の筒井大介など、親交のある人たちのインタビューを収録。本人が語る創作の話とともに、その絵本作りをさまざまな角度からたっぷりと紹介します。 77冊目には、2026年10月から開催される初の大規模個展のために制作された新作『いきものRhapsody』も掲載。絵本とその背景を辿りながら、きくちが世界を見つめる眼差しに触れる一冊です。-版元より- ◆きくちちきさんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/search?q=%E3%81%8D%E3%81%8F%E3%81%A1%E3%81%A1%E3%81%8D きくちちきのえほん Chiki Kikuchi: Picture Books 作:きくちちき 出版社:ブルーシープ 発行年:2026年11月 サイズ:14.8×14.8㎝ 232P
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このくろねこはきらいです
¥1,430
SOLD OUT
ちょっとむすっとした表情、この口元、緊張感のある耳、ぶわっと広がったひげ。 どこをとっても可愛いしかありません。 だけどこの黒猫、冬がきらい、高い所がきらい、家族のみんなもきらいです。 きらいだけど好きが溢れている幸せな絵本。 挿絵は樋口佳絵さん。裏表紙の表情も最高です。 このくろねこはきらいです 著:穂髙 順也 絵:樋口 佳絵 出版社:岩崎書店 発行年:2026年10月 サイズ:20.6x21.6㎝ 24ページ
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猫のいる家にまだいたい/仁尾智
¥1,650
ロングセラーの短歌エッセイ集、待望の第2弾 老猫と過ごす穏やかな時間、コロナ禍の不安、闘病を経ての別れ、ミルクから育てた子猫の成長記録、保護猫を送り出した後の嬉しさと寂しさが入り混じる気持ち――。猫歌人・仁尾智さんの初著書『猫のいる家に帰りたい』刊行から6年の間に起きたさまざまな出来事を短歌とエッセイで綴ります。仁尾さん撮影の写真も多数収録し、前作よりもいっそう深く、猫とともに生きてきた時間の重なりが感じられる一冊。人気イラストレーター・小泉さよさんの温もりあふれる色鉛筆画が、本書をやさしく彩ります。 ◆仁尾 智さんの他の書籍はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/6302202 猫のいる家にまだいたい 著:仁尾 智 絵:小泉さよ 出版社:辰巳出版 発行年:2026年9月 サイズ:A5判、112ページ
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本屋は回る
¥2,420
※猫は登場しません 三重県四日市市にある子どもの本専門店メリーゴーランドが、50周年を迎えます。本をまんなかに、さまざまな人たちとつながってきた店主・増田喜昭に、絵本作家・五味太郎がインタヴュー! 絵本、児童文学、子ども、社会……縦横無尽に語りあいます。河合隼雄、谷川俊太郎と増田の対話、あべ弘士、江國香織からの応援トークも収録。 猫本ではありませんが、絵本好きの方におすすめ。 五味 太郎 (ゴミ タロウ) (1945-)東京都生まれ。絵本作家。工業デザインの世界から絵本を中心とした創作活動に入る。 1973年以来、400タイトル超の著作を発表、海外でも30か国以上で翻訳出版されている。ボローニャ国際絵本原画展賞をはじめ、国内外でさまざまな賞を受賞。代表作に『きんぎょが にげた』『みんな うんち』(福音館書店)、『言葉図鑑』(偕成社)、『さる・るるる』(絵本館)、『ことわざ絵本』(岩崎書店)、『らくがき絵本』(ブロンズ新社)、『大人問題』(講談社)など。 増田 喜昭 (マスダ ヨシアキ) (1950-)三重県生まれ。1976年、子どもの本専門店メリーゴーランドを四日市に開く。 第一線で活躍する作家・画家・編集者などを招いたレクチャーや、プロの絵本作家・童話作家の養成ワークショップ「絵本塾」「童話塾」を主宰。2007年、京都の四条河原町に京都店を開店。新聞、雑誌のコラムの執筆、テレビ、ラジオでの本の紹介、各地での講演会など、子どもの本の普及に力を注ぐ。著書に『子どもの本屋はメリー・メリーゴーランド』(晶文社)、『えほん・絵本・134冊――子どもと大人をつなぐ。』(新田新一郎編、Gakken)など。 本屋は回る 著:五味 太郎・増田 喜昭 出版社:岩波書店 発行年:2026年9月 サイズ:18.8×12.9 230ページ
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贋作吾輩は猫である (ちくま文庫)
¥1,100
SOLD OUT
日本の未来を洞察する、ユニークな社会派パロディ。本物よりも辛口な現代の「吾輩」。 1906年に水がめに落っこちた漱石の猫が、這いあがるとそこは1943年だった。酒好きのドイツ語教師、五沙弥先生の家にふらりとはいりこみ、風船画伯、役人の出田羅迷、共産党員鰐果蘭哉、馬溲検校などなど、ひとくせもふたくせもある風流人たちが繰り広げる珍妙な会話を聞く。漱石の弟子であった百(けん)が、老練なユーモアたっぷりに書きあげた『吾輩は猫である』の続篇。 内田百閒(うちだ ひゃっけん) 1889-1971。岡山市の生まれ。本名は栄造。ペンネームは郷里の百閒川にちなむ。旧制六高在学中は俳句に親しむ。東大ドイツ文学科卒。陸軍士官学校、海軍機関学校、法政大学等でドイツ語を教える。教師をやめたのち作家活動に入り、特異な幻想をつづった短編集「冥途」「旅順入城式」を発表。飄逸な「百鬼園随筆」によってひろく世に出た。借金術の大家で、鉄道好きとしても知られていた。 ◆関連書籍はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/search?q=%E5%86%85%E7%94%B0%E7%99%BE%E9%96%92 贋作吾輩は猫である (ちくま文庫) 作:内田百閒 出版社:筑摩書房 発行年:2003年5月 サイズ:14.8x10.4㎝ 300P
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ふみきりにゃんこ
¥1,760
長いしっぽのせいで他の猫から仲間外れにされている野良猫が主人公です。ある日、近所の駅長から「そのしっぽ、貸してくれないか?」と声をかけられ、遮断機のない踏切で長いしっぽを使いながら街の安全を見守る「ふみきりにゃんこ」として活躍します。小さな子どもに交通ルールを教えたり、踏切の真ん中で線路に足を挟まれた子猫を助けたりして働く姿に、仲間の猫たちも感化され、最後は一緒になって「ふみきりにゃんこ団」を結成します。踏切を利用する人と猫との交流が楽しく、心温まるストーリーです。 もとよしともこ (モトヨシトモコ) (著) 複数の企業でコピーライター、ライターの経験を積み、子育てをきっかけに創作活動をスタート。「絵本テキスト創作塾」で学ぶ。第24回えほん大賞ストーリー部門で大賞を受賞した『ふりすぎちゅうい』(絵・ドーリー/文芸社)でデビュー。 くまくら珠美 (クマクラアケミ) (絵) 猫絵作家/ 画家/ 漫画家。著書に漫画『猫又指南』(雑誌掲載/ 猫の手帖、書籍/ ネコ・パブリッシング)、絵本『そらのきっさてん』『ほしのこんぺいとうハンター』(理論社)『わたしのげぼく』(文・上野そら/アルファポリス)、絵童話「みけねえちゃんにいうてみな」シリーズ(作・村上しいこ/ 理論社)などがある。日本児童出版美術家連盟会員。 ◆くまくら珠美さんの絵本はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/6314052 ふみきりにゃんこ 著:もとよしともこ 絵:くまくら珠美 出版社:交通新聞社 発行年:2026年9月 サイズ:26×20.4 32ページ
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満ちている
¥1,760
“変わることは、新しい扉をひらくこと”ティーカップの喜びは、おばあさんとお茶の時間を一緒に過ごすことでした。ところが突然予期せぬできごとに見舞われて… 美しい絵で注目を集める画家ただあやのが待望の絵本デビュー!-版元より- -店主コメント- ミルクをごくごくのんで育ったカップさん。一人前のティーカップになることを夢見て、毎日練習していたのですが、思いもよらぬトラブルに見舞われてしまいます…。 ティーカップの練習というのがなんとも健気で可愛らしく、持ち主のおばあさんも素敵な方なんだろうなぁと想像できます。紅茶で満たされることがなくなってしまった落ち込んでいたティーカップさん、猫と空を見上げるシーンがとても美しいです。お月様が綺麗な季節におすすめの絵本です。 ・ 満ちている 著:ただあやの 出版社:小さい書房 発行年:2024年11月 サイズ:26×18 32ページ
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ねすがたはいけん
¥1,760
ねすがた はいけん ねすがた はいけん おくちがぱっくり開いてたり おもしろい格好で寝ていたりいったいどんなゆめをみているの? のぞいてみると……ああ、そういうことか!夢のなかで、みんなは大忙し。 おやすみ前にぴったりの一冊です。いい夢みてね! 【本田亮さんからメッセージ】 ねすがたはいけん ねすがたはいけん・・・ みんな、自分がどんなすがたで寝ているか知っていますか?きっと知らないでしょうね〜。 ねるときのかっこうって、どうしてあんなふうになるか知ってますか?きっと知らないでしょうね〜。 ねすがたって、みんなちがうらしいよ。ほんとほんと。 同じひとっていないんだって。じゃあ、見てみたいよね。みんなのねすがた。 ねすがたはいけん ねすがたはいけん・・・ 【店主コメント】 本当に、みんなの夢の中に入り込んじゃったような不思議な気分に。 ねすがたはいけん ねすがたはいけん・・・ 子猫と一緒の夢はどんな夢? ページをめくる前に、(どんな夢かな~)と想像がふくらむ楽しい絵本。 ねすがたはいけん 著:本田 亮 出版社:絵本館 発行年:2026年8月 サイズ:27×21㎝ 32ページ
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【サイン本】開運 福ねこ ぬり絵
¥1,760
【サイン本】 脳を刺激し、心を癒し、運を開く!キジトラ、白黒ぶち、三毛など、大量の猫と開運絵柄が大集結!塗って、飾って、福が来る!?ふくふく・もふもふ猫の開運絵柄ぬり絵 猫マニアお墨付き!ふくふく・もふもふ猫たちと開運絵柄が織りなす、猫好きにはたまらない開運 福ねこ ぬり絵!すべての絵柄が開運モチーフ(招き猫・七福神・四神・セフィロト・マンダラなど)難易度(ニャン易度)順に絵柄を収録しているので、初心者でも自分のペースで挑戦できます! -店主コメント- マンダラは背景は細かくてなかなか難しそうですが、配色を考えるのも楽しそうです。丁寧に塗っている時間で気持ちも安らかに落ち着きそう。完成後は額装して飾っても素敵。 巻末の解説も面白かったですよ。カリカリで作った“カリカリリース”が可愛いです! 著者プロフィール 梶原美穂(かじはらみほ) 1999年より猫作家として本格的に活動開始。年に数回の個展を中心に、猫好きの心に寄り添う作品を発表し続けている。著書に、多くの愛好家を生んだ大人気ぬりえ本「癒しの塗り絵 ねこマンダラ」(WAVE出版)などがある。 開運 福ねこ ぬり絵 著:梶原 美穂 出版社:WAVE出版 発行年:2026年9月 サイズ:29.7×21㎝ 64ページ
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ねこのフウタ
¥1,650
「保護ねこ」だったフウタが飼い主のりこちゃんと過ごす穏やかで幸せな毎日。過去、そして今の日々に思うこと。見かけはクールなフウタが心の内に秘める本当の気持ちとは。 「保護ねこ」だった一匹のねこが、りこちゃんとその家族に迎えられ、フウタと名づけられます。おだやかな毎日を送るフウタがふり返る、動物愛護センターで過ごした日々。そして今、思うこと。見かけはクールなフウタが心の内に秘める本当の気持ちに、生きとし生けるものすべてがしあわせに、愛されて生きていくことを願わずにはいられません。児童文学作家・木内南緒さんの初めての絵本。絵は、「リアル可愛い」と称される画風で定評のあるイラストレーターの西藤燦さん。 -店主コメント- 「おれはかしこいからしっている なんでもおわりがくることを」 いつか訪れるお別れの日のことを思いながら過ごしているフウタ。以前過ごしていた動物愛護センターでのことを思い出すシーンは少し切ないですが、フウタのとろけるような幸せそうな表情がとても可愛い。 絵本の見返しが「卒業生ボード」になっているのですが、全て実在する猫がモデルになっているそうです。飼い主を待っている猫や犬が安心して暮らせるように、との願いを込めて作られた絵本です。 ねこのフウタ 作:木内 南緒 絵:西藤 燦 出版社:岩崎書店 発行年:2026年9月 サイズ:27.7x 21.7cm 32P ・発送方法 【クリックポストOK】 クリックポストで発送可能な商品でも複数点お買上げの場合は、クリックポスト2個口もしくはレターパックプラス、宅急便での発送に変更になる場合がございます。追加で送料が発生する場合は差額分のお支払いをお願いするため、当店よりメールかお電話を差し上げる場合がございます。ご了承ください。※クリックポスト発送可能サイズ:長さ34cm×幅25cm×厚さ3cm以内 例: 絵本2冊まで、Tシャツ1枚まで:クリックポスト ※送料追加購入の必要はございません 絵本3~4冊、Tシャツ2枚:クリックポスト2個口、もしくは宅急便での発送 絵本5冊以上、Tシャツ3枚以上:宅急便(地域別送料)
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ルルねこちゃん おおきくなりたい絵本
¥1,760
「わたし とっても いいこよ!わるいのは、みんな ルルねこちゃんよ!」 ルルちゃんは、悪いことをすると自分にしか見えない架空の存在「ルルねこちゃん」に それをなすりつけます。 「わたしは いいこだから、だいじょうぶ。」 でも、ボールを追いかけて道路に飛び出したルルちゃんの目の前に、車が──。 都合の悪いことを全部ルルねこちゃんのせいにしてきたルルちゃんに、思いがけないことが起こります。 ===== 読むと、どきりとする。──子どもの「ほんとう」がここにある。現代の絵本が描くことをためらいがちな子どものずるさ、強情さ、夢、あふれるような愛情──。 せなけいこはそういった子ども本来の姿を、やさしく、ユーモラスに、そして鋭く描きました。 ==== 「子どもの日々は決して甘く楽しいことばかりではありません。楽しみ、苦しみ、後悔、苦い涙を飲みこみながら、成長するのです。この絵本は、そんな子どもへの共感をもちながら、やさしく見守ってやりたいと思って描きました。」── せな けいこ(あとがきより) ==== -店主コメント- せなけいこさんの「おおきくなりたいえほん」シリーズが復刊。 そのうち猫が登場する(架空の猫ですけど)お話です。えぇっ!という衝撃のラスト。主人公の女の子ルルちゃんは、せなけいこさんの娘さんがモデルだそうです。 ちょっと残酷だけど、 ちょっと分かる。子ども本来の姿が描かれています。 ルルねこちゃん おおきくなりたい絵本 著:せなけいこ 出版社:KADOKAWA 発行年:2026年9月 サイズ:18.1×21.5㎝ 32ページ
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【サイン本】ぴいころピッコ
¥2,640
※著者直筆サイン入り・特典ペーパー付き 特典ペーパーは、秋田のかぎしっぽオリジナル!イシデ電さんのメッセージが綴られています 【私という猫 原画展】 2026年8月1日~8月12日 【ぴいころピッコ 原画展】2026年9月11日~9月23日 ※かぎしっぽにて『私という猫』・『ぴいころピッコ』の原画展を開催予定です 【『私という猫』『ポッケの旅支度』のイシデ電、初の絵本作品】 『ぴいころピッコ』は、野良猫たちの苛烈かつ鮮烈な生と死を描いた『私という猫』、愛猫ポッケの看取りと旅立ちを描き、Xで13万いいねの反響を呼んだ『ポッケの旅支度』などを描いてきた、漫画家・イシデ電さんの初絵本です。 “ぴっぷくぷ ぴっぷくぷ ぴっぷくぷっぷっぷー なんて ゆかいな おとだろう! ピッコは もう ずっとまえから ふえのふきかたを しっているような きがしました。 ピッコのふく いきは つむじかぜのように ほそくころころと ころりねっとをくぐりぬけ とおくたかく ますます なりひびきます。“ お母さんから贈られた美しい笛「ころりねっと」を吹きながら、街を歩き回る猫のピッコ。 ですが、転んだひょうしにボタンがひとつ外れてしまいます…。著者の愛猫がモデル。ピッコの優しさとみんなの笑顔が溢れるお話。 【版元より】 イシデ電さんは、一般的な猫漫画の枠を大きく逸脱した、丸のままの命を描いてきました。可愛さを期待して『私という猫 完全版』や『ポッケの旅支度』を読むと、多くの場合その期待は裏切られます。 ところが本作は、徹底的に可愛らしい猫のピッコが描かれています。ただ、生き生きとした命が描かれている点は、双方に共通します。『私という猫』や『ポッケの旅支度』は、どこまでリアルかはわからないけれど、リアリティに満ち満ちています。一方の『ぴいころピッコ』にはリアリティの欠片もありませんが、漫画でも絵本でも、やり方が違うだけで、イシデさんはデフォルメという技術で命を強調して見せているのかもしれません。『ぴいころピッコ』も結果的に可愛いくなっただけで、知らない人にも(イシデさんの飼い猫がモデルである)ピッコの命の形が伝わるようなデフォルメを試みた結果、こんな絵と物語が生まれたのではないでしょうか。 ことさら出版がこの文章を作成していた日の明け方、イシデ家のピッ子は息を引き取りました。それは単なる偶然ですが、いつ何があってもおかしくない年齢で、ここ数ヶ月は死と隣り合わせのような状況ではあったようです。もしかしたら執筆のきっかけも、いつか旅立つピッ子の命を『ポッケの旅支度』とは違う形で残したい――という思いがあったのかもしれません。もちろん、まず読んでほしいのはそんな背景を知らないお子さん方ですし、前提知識なしに楽しめる作品だと思います。また、そんな読者の心の中に、架空の元気で可愛い猫としてピッコが残ることこそが、イシデさんの望むところなのかもしれません。はじめましての子どもにも、昔からの読者の大人にも、ぜひご覧いただきたい素敵な絵本ができました。宜しくお願い致します。 ※本書の売上の1%は、保護猫活動や地域猫活動を行うNPO法人に寄付されます。 イシデ電 (イシデデン) (文・絵) 1976年生まれ。2005年に漫画家としてデビュー。2024年から画家として活動中。 猫をモチーフに、アクリルガッシュ、版画、デジタル、立体など手法を固定せずに制作している。な著作に『私という猫 完全版』(ことさら出版)、『ポッケの旅支度』『猫恋人』(KADOKAWA)、『おいしいニ拠点』(集英社)など。 ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 ぴいころピッコ 作:イシデ電 出版社:ことさら出版 サイズ:縦210mm 横210mm 厚さ16mm 48ページ 発行日:2026年7月 備考 ※著者サイン入り ※かぎしっぽオリジナル特典ペーパー付(A6サイズ) ・発送方法 【クリックポストOK】 クリックポストで発送可能な商品でも複数点お買上げの場合は、クリックポスト2個口もしくはレターパックプラス、宅急便での発送に変更になる場合がございます。追加で送料が発生する場合は差額分のお支払いをお願いするため、当店よりメールかお電話を差し上げる場合がございます。ご了承ください。※クリックポスト発送可能サイズ:長さ34cm×幅25cm×厚さ3cm以内 例: 絵本2冊まで、Tシャツ1枚まで:クリックポスト ※送料追加購入の必要はございません 絵本3~4冊、Tシャツ2枚:クリックポスト2個口、もしくは宅急便での発送 絵本5冊以上、Tシャツ3枚以上:宅急便(地域別送料)
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【サイン本】私という猫 完全版
¥2,640
【著者サイン本】 『私という猫 完全版』は、Xで13万いいねの反響を巻き起こした『ポッケの旅支度』(KADOKAWA)のイシデ電さんが、野良猫たちの苛烈かつ鮮烈な生を描いた作品です(最後に少しだけポッケも登場します)。 2007年から2019年にかけて描かれた『私という猫』は、幻冬舎コミックスより全3巻の単行本が刊行されましたが、現在は入手困難となったため、同作を『私という猫 完全版』として1冊にまとめ、ことさら出版より刊行されました。加筆修正や変更を加え、著者あとがきも収録されています。 装丁からしてすごい迫力。野良猫たちの生き様がリアルに描かれています。猫の死に際など容赦のない描写で序盤から目を背けたくなるページもありますが、猫それぞれの個性も丁寧に描かれ、ユーモアのあるシーンやほっとする状況などもあり、ぐいぐい引き込まれます。 試し読みページもございますので気になった方はぜひ。まあでも、きっと途中ではやめられないはずです。ことさら出版商品ページ https://kotosara.net/products/ktsr-003/ ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 私という猫 完全版 作: イシデ電 出版社:ことさら出版 発行年:2024年11月 サイズ:単行本|A5版 14.8×21㎝ 528ページ ・発送方法 【レターパックプラス】 ただし、他の商品と同梱の場合は、レターパックプラスにて発送できない場合がございます。その際は、改めて送料をご連絡差し上げます。なお、コンビニ決済の場合で送料等が変更になった場合は、再度ご注文お手続きをお願いすることがございます。その際はこちらからご連絡差し上げます。
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【サイン本】ポッケの旅支度
¥1,650
【サイン本】 イシデ電さんの絵本作品『ぴいころピッコ』発売に併せて、絶版だった『ポッケの旅支度』が重版となりました!今回はイシデ電さんにサインを入れていただきました。ぜひ! 野良猫だったポッケとピップ。著者のイシデさんと暮らすようになり14年が過ぎた頃、2匹とも慢性腎不全と診断されました。その介護の日々をありのままに漫画にされています。 すでに他界した前猫の看取りに後悔があり、その時とは違う最期を選んだイシデさん。 最期の火葬の場面は、私が知らなかったということもあり、驚きと怒りとで涙が止まりませんでした。あんなこともあるんですね。 Twitterで話題になったイシデ電さんの漫画が、描き下ろしを加えて単行本化されたものです。 目次 雲ゆき(48P)描き下ろし 臨界(40P)著者Twitter・コミックウォーカーで公開中 出立(36P)著者Twitter・コミックウォーカーで公開中 それから(48P)描き下ろし あとがき それからのそれから(4P)描き下ろし ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 ポッケの旅支度 作:イシデ電 出版社:KADOKAWA 発行年:2022年 サイズ:A5判 188ページ ・発送方法 【クリックポストOK】 クリックポストで発送可能な商品でも複数点お買上げの場合は、クリックポスト2個口もしくはレターパックプラス、宅急便での発送に変更になる場合がございます。追加で送料が発生する場合は差額分のお支払いをお願いするため、当店よりメールかお電話を差し上げる場合がございます。ご了承ください。※クリックポスト発送可能サイズ:長さ34cm×幅25cm×厚さ3cm以内 例: 絵本2冊まで、Tシャツ1枚まで:クリックポスト(200円) ※送料追加購入の必要はございません 絵本3~4冊、Tシャツ2枚:クリックポスト2個口、もしくは宅急便での発送 絵本5冊以上、Tシャツ3枚以上:宅急便(地域別送料)
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きりこについて
¥572
賢い黒猫ラムセス2世の視点て語られる、“ぶす“な少女きりこのお話。“ぶす“ という言葉をとても久しぶりに目にしました。ルッキズムへの関心が高まり始めた頃に書かれた小説。 容れ物(容姿)と中身(その人らしさ) をそのまま認めて自分で愛せるかどうかというテーマ。きりこが“ぶす“ という言葉の呪縛から解き放たれてからがカッコよかった。(それまでも強かったけど)きりこに寄り添うラムセス2世の言葉も良かったです。 ルッキズムとは関係ないけれど、「そもそも猫はペットではない」というシーンが印象的。 きりこについて 著:西加奈子 出版社:KADOKAWA 発行年:2024年11月 サイズ:文庫 224ページ
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#うちの猫かわいい
¥660
イシデ電さんの、猫への渦巻く欲望が手のひらサイズの絵本に注ぎ込まれています。 読んでびっくりしました。そして笑ってしまいました。(これ、私も毎日思っている…)と。 可愛らしい猫のイラストが描かれているわけではなく、ただただ「うちの猫がかわいい」という熱き想いが綴られているのです。猫と暮らしている方はきっと皆、同じ思いのはず。 裏表紙もぬかりなく、可愛いです。 2017年に発行したものが2024年に再版されました。(初版とは紙が違います) ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 #うちの猫かわいい 作:イシデ電 サイズ:ZINE 105×105mm 36p ・発送方法 【クリックポストOK】 クリックポストで発送可能な商品でも複数点お買上げの場合は、クリックポスト2個口もしくはレターパックプラス、宅急便での発送に変更になる場合がございます。追加で送料が発生する場合は差額分のお支払いをお願いするため、当店よりメールかお電話を差し上げる場合がございます。ご了承ください。※クリックポスト発送可能サイズ:長さ34cm×幅25cm×厚さ3cm以内 例: 絵本2冊まで、Tシャツ1枚まで:クリックポスト ※送料追加購入の必要はございません 絵本3~4冊、Tシャツ2枚:クリックポスト2個口、もしくは宅急便での発送 絵本5冊以上、Tシャツ3枚以上:宅急便(地域別送料)
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ピッ子とおきゃくさん/総集編
¥880
元気でかわいくてちょっぴり悪質、ピッ子の漫画が1冊にまとまった、イシデ電さんのZINE。 自分の魅力をちゃんと理解しているピッ子。サービス精神たっぷりに可愛くお客様をおもてなし。ですがそのおもてなしの代償は…。 ピッ子のあざとさと図々しさがクセになります。愚かな人間はピッ子の可愛さの前には、ひれ伏すしかありません。“にまんえん”をご用意してからページをめくってください。(QR決済も対応しています) ※この総集編には5話収録されています。既刊の『考える猫遊び (2)』 には1~3が収録されています。 イシデ電 (イシデデン) (文・絵) 1976年生まれ。2005年に漫画家としてデビュー。2024年から画家として活動中。 猫をモチーフに、アクリルガッシュ、版画、デジタル、立体など手法を固定せずに制作している。な著作に『私という猫 完全版』、『ぴいころピッコ』(ことさら出版)、『ポッケの旅支度』『猫恋人』(KADOKAWA)、『おいしいニ拠点』(集英社)など。 ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 ピッ子とおきゃくさん/総集編 (全5話) 作:イシデ電 サイズ:ZINE A5サイズ 76ページ ・発送方法 【クリックポストOK】 クリックポストで発送可能な商品でも複数点お買上げの場合は、クリックポスト2個口もしくはレターパックプラス、宅急便での発送に変更になる場合がございます。追加で送料が発生する場合は差額分のお支払いをお願いするため、当店よりメールかお電話を差し上げる場合がございます。ご了承ください。※クリックポスト発送可能サイズ:長さ34cm×幅25cm×厚さ3cm以内 例: 絵本2冊まで、Tシャツ1枚まで:クリックポスト ※送料追加購入の必要はございません 絵本3~4冊、Tシャツ2枚:クリックポスト2個口、もしくは宅急便での発送 絵本5冊以上、Tシャツ3枚以上:宅急便(地域別送料)
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考える猫遊び(1)
¥1,760
猫のピップとポッケ、漫画家のイシデ電の日常を綴るエッセイ4コマ漫画。単行本「ポッケの旅支度」のその日が来るまえの、のんきで偏屈な日々。2020年までにSNSで発表してきた漫画を、2022年に総集編としてまとめたものです。 目次 1:憂鬱な猫遊び 2:苦悩の猫遊び 3:彷徨う猫遊び 4:猫詩(ねこうた) ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 考える猫遊び(1) 作:イシデ電 サイズ:ZINE 21×14.8㎝ 38p 発行年:2022年3月
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考える猫遊び(2)
¥1,760
猫のピップとポッケ、漫画家のイシデ電の日常を綴るエッセイ4コマ漫画。単行本「ポッケの旅支度」のその日が来るまえの、のんきで偏屈な日々。2021年までにSNSで発表してきた漫画を、2022年に総集編としてまとめたものです。 常日頃から、猫をナデナデクンクンしていることにより異変に早めに気づくことが出来るというのは大切ですね。レッツベタベタスキンシップ! 目次 1:怠惰な猫遊び 2:星振る猫遊び 3:勝手に猫遊び 4:ピッ子とおきゃくさん(1~3話) ◆イシデ電さんの他の作品はこちらからどうぞ◆ https://kagishippo.supersale.jp/categories/7091175 考える猫遊び(2) 作:イシデ電 サイズ:ZINE 21×14.8㎝ 38p 発行年:2023年
